ラベルで客目を惹く

「ジャケ買い」って覚えてます?
今と違って中の音楽を聞けなかった時代、レコードやCDのジャケットを見て買うっていうアレです。

当たりハズレで一喜一憂した人も多いと思うのですが、『見た目』ていうのは、すごく大きな要素だと思います。

農業についても、それは言えること。
お米の有名な銘柄「あきたこまち」の袋を、

萌えキャラ

で売り出したっていうニュースには、度肝を抜かれました。


あきたこまち



実際、売れ行きはムチャクチャUPしたそうです。

やっぱ、ラベルも凝ってかないと。


実は、ボクの地域には、絵や字の上手な人がいるので、お願いをしてラベル作成をしてみようかなと目論んでます。
得意技のコラボレーションを図ってみようかなと。

あわよくば、そのラベル自体、販売対象にならないかとも思ってみたり。

ビジュアルだけではなくて、何かキャッチコピーもつければ、もっと良いかもしれませんね。


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posted by プロジェクターK at 23:29 | Comment(0) | 販売戦略(案) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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