子どもモデルを使う

うちには4人の子どもたちがいます。

この子たちを使わない手はないexclamation×2

そう思って、早速チラシのモデルになってもらいました。

まず、長男。

ねじりはちまきに、長靴。

「いらっしゃいませ」の文字が入ったエプロン。

ほうれん草を両手に持って、極めつけは最高の笑顔わーい(嬉しい顔)

八百屋大将


どうですか?なかなかのモンでしょ^^

あと3人の娘たちも「売り子ひめ」として出演してもらいました。

売り子姫



これらの素材を使ったチラシ、周りの評判は上々でしたグッド(上向き矢印)


おいしそうに食べてるシーンとか、収穫の手伝いをしているシーンとかを、今後、ホームページやラベルなどで活用していきたいと思います。


■こぼれ話(大根なワケ)

最初は長男だけをモデルにしようと思っていたのですが、妹たちが「兄ちゃんだけズルイ!」と大抗議。

てなわけで、4人の撮影を実行。

また、ほうれん草を長男だけに持たせたら、これまた気に入らない。
同じようにほうれん草を渡すことに。

末っ子はまだ1才なので無理だと思い、持たせなかったら大泣きもうやだ〜(悲しい顔)
(ほうれん草は売り物にならなくなるので、ぼろい大根をもたせて納得させました。)

撮影もなかなか大変です…


☆判定をお願いします☆
 この企画採用exclamation×2 → FC2 Blog Rankingクリック


posted by プロジェクターK at 21:35 | Comment(0) | 販売戦略(案) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。